大和郡山市薬剤師会 健康サポートサロン

大和郡山市薬剤師会では、本年度も健康サポートサロンを開催いたしま す。お時間のある方は、ぜひ会場に足をお運びください。下記日程外に も開催予定ですので、詳しくは薬局スタッフへお尋ねください。

開催日時:2019年9月19日(木) 15:00-16:30
開催場所:大和郡山市役所 片桐支所
定員:20名
テーマ:ボディメンテナンスー夏の疲れを残さないためにボディメンテナンスをしようー
参加費:無料
申込方法:お近くの薬局にご連絡ください。

アプリ「minakotoなら」に本ホームページのリンクアイコンを設置

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アプリをインストールしてください。アプリからホームページを閲覧することが容易になります。

利用方法
①「minakotoなら」をインストールします。

②「奈良県介護支援専門員協会」のアイコンをクリックします。→閲覧へ

第3回やまと精神医療センター薬薬連携研修会開催のご案内

患者様への薬物療法により貢献することを目的として、病院と院外薬剤師の連携(薬薬連携)の推進を図ります。第3回やまと精神医療センター薬薬連携研修会は下記の通りに実施いたします。この研修会では薬剤師研修センター研修認定薬剤師にも利用できます近畿国立病院生涯教育センターの研修シールを発行いたします。

日時:2019年7月 11日(木) 18時30分~20時05分
場所:片桐地区公民館 研修室 大和郡山市小泉町105-1
  TEL:0743-52-3001
時間:18:30~18:45 クロザリル®錠について ノバルティスファーマ
   18:45~18:50 ご挨拶 やまと精神医療センター 院長  紙野 晃人
18:55~19:40 当院の服薬指導教室
 やまと精神医療センター 看護師長  山本 樹壽
19:45~20:05 院外処方箋の連携について意見交換
           ・残薬調整の実施状況
・その他

会費:500円 研修シール1単位発行(学生は無料)

食の語り部プロジェクト「駅前サロン」

食の語り部プロジェクト「駅前サロン」
食の語り部 上野和夫氏(薬剤師)

「薬を過信していませんか?」
薬には副作用があります。
多くの病気を防ぐ「正しい食事」についてお話して頂きます。

日時:5月24日(金)13時
場所:カフェシエスタ(近鉄大和郡山駅南へすぐ左に曲がる)
参加費:500円(コーヒー付き)
定員:20名(要予約・先着順)

お問合せ:食の語り部プロジェクト事務局「食の語り部」0743-52-2218
後援:大和郡山市

第5回大和郡山市薬剤師会研修セミナーのご案内

第5回大和郡山市薬剤師会研修セミナーのご案内を下記要領で開催します。
ご多忙とは存じますが何卒、ご出席賜りますようお願い申し上げます。

開催日時:平成31年2月14日(木) 14:00-16:00
会場:大和郡山市民交流会館   大和郡山市高田町92-16 JR郡山駅すぐ

プログラム

1)午後2時から
①ザイザル錠の製品紹介  グラクソ・スミスクライン株式会社
②シムビコートタービュヘイラ―の製品紹介  アストラゼネカ株式会社

2)午後3時から  吸入指導手技の説明
①キョーリン株式会社
②日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
③アストラゼネカ株式会社
④グラクソ・スミスクライン株式会社

本セミナーは日本薬剤師会研修センターの研修認定薬剤師制度1単位を申請予定です。

お問い合わせは下記にご記入いただき送信してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第2回やまと精神医療センター薬薬連携研修会開催のご案内

第2回やまと精神医療センター薬薬連携研修会

案内状

日時:平成31年2月21日(木) 18時30分~20時15分

場所:片桐地区公民館 研修室

住所:大和郡山市小泉町105-1  TEL:0743-52-3001

時間:18:30~18:50 シクレスト®舌下錠と服薬指導について

MeijiSeikaファルマ 北山 侑希

18:50~19:50 在宅患者訪問薬剤管理指導、居宅療養管理指導の意見交換

1)手順について  やまと精神医療センター 薬剤科長 續木康夫

2) 服薬での困った事例ついて

やまと精神医療センター 訪問看護看護師長 井内典子

3) 保険薬局での実際の訪問薬剤管理指導

4) 医師の立場より やまと精神医療センター 副院長 井上 眞

19:50~20:15 院外処方箋の連携について意見交換

・禁忌薬について

・残薬調整の実施、疑義照会不要項目について

会費:500円 研修シール1単位発行(学生は無料)

ポリファーマシーについて

知ってますか?
ポリファーマシー

必要以上の医薬品を使用していませんか?

ポリファーマシーは、「poly(複数)」+「pharmacy(調剤)」からなる言葉ですが、
単純に複数の医薬品を使用している状態を示す言葉ではありません。
たとえ使用している医薬品がすくななくても、
・医薬品同士の相互作用が疑われる場合
・同じ成分の医薬品が重複している場合
などは、ポリファーマシーの可能性があります。

つまり、ポリファーマシーとは、様々な要因によって「必要以上の医薬品を使用している状態」を指します。

解決にはみなさんの協力が必要です!

ポリファーマシーは、単純に医薬品を減らせば解決できるという問題ではありません。
医師、看護師、薬剤師などの医療スタッフは、それぞれの立場から得られた患者さんの情報を共有し、医薬品の適正使用を心がけています。
患者さん自身においても。「お薬手帳」や「かかりつけ薬剤師」を活用し、使用している医薬品について積極的に医療スタッフに相談することがポリファーマシーの解決につながります。

管理栄養士とイチゴの講座

管理栄養士による講演会とイチゴの話を開催します。

管理栄養士による講座
テーマ:栄養バランスが大切
講師:藤田香名さん
日時:平成31年3月19日(火)13:30-14:00
場所:カフェシエスタ

ベジたべプラス講座
テーマ:イチゴの話
講師:乾農園 代表 乾忠記さん
日時:平成31年3月19日(火)14:00-15:00
場所:カフェシエスタ